場所 千葉県船橋市大神保町 撮影 2005年6月下旬 セリ科ウマノミツバ属 県民の森の中の日陰に生えていた。三つ葉が多かったが中には葉が三裂し側片が更に二深裂しているものもあり、花は複散形花序であるのでウマノミツバとした。名前はミツバに似ているがまずくて食用にならないという意味。 花期 7〜9月